冠攣(れん)縮性狭心症「今は発作がなくなりました!」

石狩市 本田玲子さま(仮名) (60歳)※本田さんは、もともとはアトピーではなく狭心症で来院されました。
AST気功は循環器系(心臓、血液・血管系)の治療を得意としており、これまで、狭心症には治療期間半年以内でほぼ治癒率100%の結果を出しております。巷では治らない疾患ととらえられていますが、AST気功師としては「よくなる病気」の分類に入ります。
 注)狭心症でも、心臓の他の慢性的な症状、不整脈などが重なっていますと、治療が長期化することがあります。実際には、狭心症だけは治って、その他の症状が残る(=長くかかる)、ということです。

AST気功ではよくなる病気とはいえ、狭心症は発作性のため、発作の出方、対処の遅れで命にかかわる疾患です。患者さんにとっては、「いつ来るのか」という恐怖が常にあるため、精神的にも負担が大きく、そのストレスが発作を誘発するという悪循環におちいっている方も少なくありません。
本田さんのケースも、顔色は悪く、ひどい時は3分余りも続くこともあったそうで、いつまた起こるか、という不安・恐怖が常にあり、そのストレスで、狭心症の発作だけでなく、アレルギーもひどくなる、という影響があったそうです。

経過
○初回治療後、いつも不安や恐怖があったのが、3日くらい心臓のことを忘れていた!
 それと連動して、腕の茶色いアトピーのステロイド焼け、炎症痕が普通の色になった。
○治療の間隔があいた後、再び狭心症の症状が出て来て、お電話を頂き遠隔で治療しました。
 遠隔治療で続けているうち、症状が出たとおっしゃらなくなり、アレルギーの治療が中心になっています。
 治療から半年経ちますが、心臓の症状は出ていないようです。

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