当院のモットー「快適な闘病」

当院のモットー「快適な闘病」


病気...そして快適でない治療生活..

例えば。
あなたはこんな悩みをお持ちではないですか?

  • 検査、検査で何回も病院に行き、何時間も待たされて疲れ果てた...病気になるって体力がいる...
  • 薬の副作用がつらくて.../治療のリスクが一生ついて回るらしい、どうしよう...
  • ずっとこのままなのか...

病気というだけでも快適でないのに、さらに治療法自体が大きな負担になって二重苦、三重苦になっていませんか?

私の病気も、病院ではリスクを伴うレーザー治療しか方法がなく、それにより視野の一部が欠損しました。主治医は、「網膜の浮腫は脳梗塞と同じ細胞の壊死が進行している。放置していたらどんどん視野がなくなる。視野欠損のリスクはあるが、残っているところの視野を残すため」といいますが、その言葉に私は「異議あり!」と思いました。

「視野を残すため、なのにレーザー治療でも視野はなくなる、しかも一気になくなる。それなら、病気でだんだん見えなくなるのも同じことで、むしろその方が見えないことに慣れる時間の猶予があるだけマシなのでは?・・」

病院では「医学的に完治した状態」=「ゼロにする」ことを目指します。

確かに、病気がゼロになればそれにこしたことはありませんが、ゼロにすることを目指すあまり、患者の機能をあまりにも損ない過ぎる治療は本末転倒です。主訴であった患部の病変はなくなっても別なつらい事情を抱えることになる方法は本当の解決法ではありません。まして、病変がなくなる保証のない治療法なら、場合によっては症状が増えただけ、なんてことにもなりかねません。病院の医師は「治るため」と言いますが、治療による負担が大きければ、病院の治療を続けることに慎重になるのは、患者心理としては当然です。

病院では医学的に0か100か、つまり、治るか治らないかしか考慮してもらえません。人が病気を抱えているのですから、その人の生活上の都合や人生の都合も病状に加えて考慮した治療の方法があるべきだと考えます。

※当院は病院の治療をすべて否定するものではありません。病院の治療で早期に改善する、完治する方法がある場合は、病院の治療と気功治療の併用をお勧めしています。
 病院の手術に抵抗があって手術自体がイヤだ、という方、薬を飲み続けるのが嫌だ、という方は気功で方法がありますのでご相談ください。

併用について詳しくはこちら

そしてなによりも。

身を削る治療は「治療」ではない

と私は考えます。

病気になったのは、修復機能が落ちたから。

それを上げることが治療です。

なのに、心身に負担のある方法では、今ある病気が治ったとしても、機能が回復出来たわけではない、むしろさらに低下していることだってあり、いずれはまた別な病気症状が起こるリスクはなんら解決されていません。
最終的な治療の目的は、今ある病気をゼロにすることだけでなく、

自分の力で病気をゼロに出来る能力をどれだけ上げられるか

です。

当院では、あなたに「快適な闘病」をご提案します。病気=苦難、と思うのは、治療法がなくつらい症状から解放されなかったり、治療法自体が痛かったり、治療のリスクで、生活上不自由を強いられたりするからです。


私たちは、あなたの機能を下げることなく、むしろ機能を上げながら、今ある病気・症状に直接的に治療していきます

そのために、当院の気功治療はこんな条件を満たしています

○病気に対して具体的に治療する=「あなた」を改善するための具体的なことがあります。
○リスク、ゼロ!=効果と引き換えにつらいことを我慢することはありません。
○なにをしたらよくなったか説明できる・また同じ治療が出来る・効かなければなにを変えるべきかがわかる=再現性。「なんとなく」「偶然」「あいまい」ではない、再現性のある治療です。
○治療する人が病気の人のマイナスをかぶる心配がない=治療師が病気になったり死んでしまって治療を受けられなくなったら困りますよね。私たち治療師も健康にあなたの治療をつづけられます。

そしてさらに。

これまでの患者としての経験と、治療する側の治療師としての経験から、私はあることを発見しました。

「病気にはある法則が存在する」


この法則にあなたの症状を当てはめれば、治療に必要なことが自動的に決定します。

私はこの法則を発見してから様々な病気に対して独自の治療メソッドを構築することに成功できました。


皆様に毎日病気のことばかり考えなくていい、快適な日々を取り戻して頂きたい

そんな思いから生まれたおおぞら気功院の「快適な闘病」で、あなたの本当の健康を実感してください。

○病気の完治を保証するものではありません。

私たちは医学的に病気をゼロにすることをめざしません
そもそも、病気がゼロの人はいません。成人であれば誰でも、毎日体内でガン細胞が数千個出来ています。つまり、ガンと診断されていない人の体にも、ガン細胞はゼロではないのです。

「健康な人」≠病気がない人

健康な人と病気になった人の違いは、修復能力の差、です。
治療の真の目的は、あなたが修復のしくみをとり戻すこと。
あなたが健康の方向に「向かっていること」。
病気があって治療している期間でも、あなたが快適であることをもっとも大切に考えています。

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新得本院、札幌治療所

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